Windows 7のメインストリームサポートがついに終了

Windows XPのサポート終了が記憶に新しいですが、次はWindows 7のメインストリームサポートが2015年1月13日に終了します。

マイクロソフトのメインストリームサポート期間は、製品発売から5年。無償サポートや仕様変更、新機能のリクエストなどが終了。今後は機能改善などは行われなくなります。

13日以降は延長サポート期間に入り、セキュリティプログラムのみ5年間の間提供。

Windows 7から8.xに移行することでより安全・快適になることから、マイクロソフトではWindows 8.1へのアップデートやパソコンを買い換えることがオススメされています。

関連リンク:Windows のサポート期限

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