PCに「SMART Hard Disk Error」表示の原因とデータ救出・対処法
突然黒い画面に「SMART Hard Disk Error」と表示され、Windowsが立ち上がらずにお困りではないでしょうか。
これはPCに内蔵されているHDDやSSDが故障する予兆を示す警告であり、データ消失の危険が迫っているサインです。
この記事では、エラーの原因を特定し、Windowsを起動させて大切なデータを安全に救出した上で、PCの修理や部品交換の必要性を判断するための具体的な手順を解説します。
本記事は、SMART Hard Disk Error警告発生時において、繰り返しの通電・再起動や無理なchkdsk実行によるストレージ物理全壊・データ永久消失、OS不良を防ぎ、安全に対処できるよう専門知見に基づき公開しています。運営元のPCホスピタル by デジホでは、S.M.A.R.T.解析・物理診断から最優先でのデータ保護・出張HDD/SSD換装まで直接サポートしています。
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4つのステップで解決!SMARTエラー発生時のデータ救出から完全復旧までの手順

SMARTエラーが表示された場合、慌てずに行動することが重要です。
PCに内蔵されたHDDやSSDが故障寸前である可能性が高いため、正しい手順を踏む必要があります。
本記事では、以下の4つのステップに沿って、現状の把握からデータ救出、そしてPCの完全復旧までの道のりを具体的に案内します。
この手順通りに進めることで、データ消失のリスクを最小限に抑え、安全かつ確実な対処が可能です。
ステップ1:まずは落ち着いて現状把握!エラーの原因を特定する
エラーメッセージが表示されたら、まずはPCの電源を切り、深呼吸して落ち着きましょう。
この段階で慌てて操作を誤ると、内蔵HDDやSSDの状態を悪化させかねません。
ここでは、最初に行うべき現状把握として、エラーが出た直後の禁止事項を確認し、エラーコードが示す意味を理解した上で、PCの診断機能を使って故障が物理的なものか、システム的なものかを切り分ける方法を解説します。
まず確認!エラー表示が出た直後に絶対やってはいけないこと
エラーが表示された直後は、以下の3つの行動を絶対に避けてください。
1.電源のオン・オフや再起動を繰り返す
ハードディスクが物理的に損傷している場合、通電や再起動の試行は部品にさらにダメージを与え、状態を悪化させる危険性が高いです。
2.リカバリー(初期化)やフォーマットを実行する
データのバックアップが完了していない段階で初期化を行うと、保存されているデータがすべて消去されてしまいます。
3.PCに衝撃を与える、または分解する
内部の部品は非常に精密なため、衝撃を与えたり不用意に分解したりすると、物理的な損傷を広げ、データ復旧をより困難にします。
BIOS(UEFI)を起動してハードディスクテストを実行する方法
ハードディスクが物理的に故障しているかを確認するために、BIOS(UEFI)の診断ツールを実行します。
PCの電源を一度完全に切り、再度電源を入れます。
メーカーのロゴが表示されている間に「F2」キーまたは「F10」キーを連打し、BIOS(UEFI)を起動します。
メニューから「System Diagnostics」や「Component Tests」を選択します。
「Hard Drive」または「Storage」を選択し、「Hard Drive Check」や「SMART Check」などのテストを実行してください。
テスト結果が「Failed」や「Error」と表示された場合、HDDまたはSSDの物理的な故障が確定します。
補足情報:診断テストでエラーが出なかった場合に考えられる原因
診断テストでエラーが検出されなかったにもかかわらず、SMARTエラーが表示される場合は、HDDやSSD自体の物理的な故障以外の原因が考えられます。
主な原因としては、Windowsのシステムファイルが破損している「論理障害」、マザーボードとストレージをつなぐSATAケーブルの接触不良や故障、あるいはBIOS(UEFI)の設定に一時的な不具合が生じている可能性が挙げられます。
これらの場合は、物理的な部品交換なしで復旧できる可能性があります。
SMARTエラーが表示されて起動しないiMacのデスクトップ型パソコンについては「SMARTエラーが表示されて起動しないiMacのデスクトップ型パソコン」で詳しく紹介しています。
原因の切り分けができたら、次はいよいよ最優先事項であるデータの救出に移ります。

| 修理対応 | 出張/持込/宅配 |
|---|---|
| 対応エリア | 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県 |
| 実績 | 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中 |
| 料金 | 基本料金 8,800円 + 起動トラブル修理 24,200円~ + 出張サポートは2,200円追加 |
ステップ2:最優先!パソコンが起動するうちに必要なデータを救出する

エラーの原因が何であれ、最も優先すべきはデータの保護です。
PCに内蔵されたストレージはいつ完全に読み取れなくなるか分かりません。
このステップでは、まだWindowsが起動する可能性が残されているうちに、応急処置でPCを立ち上げ、大切なデータを外部の記憶媒体へ避難させる方法を解説します。
データさえ確保できれば、その後の修理や復旧作業を落ち着いて進めることが可能です。
【応急処置】Enterキーでエラーを無視してWindowsを起動させる
SMARTエラー画面が表示されている状態で「Enter」キーを押すと、警告をスキップしてWindowsの起動プロセスが続行されることがあります。
これは、HDDやSSDがまだかろうじて読み書きできる状態にある場合に成功する可能性があります。
ただし、これはあくまで一時的な応急処置です。
この方法で起動できたとしても、根本的な問題が解決したわけではないため、油断せずに即座に次のデータバックアップ作業に移ってください。
無事に起動できたらすぐに!外付けHDDへデータをバックアップする手順
Windowsが無事に起動したら、一刻も早くデータのバックアップを開始します。
| 外付けHDD/USBメモリへデータをバックアップする手順 |
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特に重要なファイルから順にコピーすることをおすすめします。
Windowsが起動しない場合のデータ救出方法
Enterキーを押してもWindowsが起動しない場合は、別の手段でデータ救出を試みる必要があります。
データ救出ソフトを使用する
別の正常なPCでデータ復旧ソフトの起動用USBメモリを作成し、故障したPCをそのUSBメモリから起動してデータを救出します。
HDD/SSDを取り出して別PCに接続する
PCを分解して内蔵HDD/SSDを取り出し、USB変換アダプタなどを用いて正常なPCに外付けドライブとして接続し、データを直接コピーします。
専門のデータ復旧業者に依頼する
上記の作業が難しい場合や、最も安全かつ確実にデータを救出したい場合は、データ復旧の専門業者に依頼するのが最善の選択です。
よくある失敗:データ救出を後回しにして状態を悪化させるケース
最も多い失敗は、「Enterキーで起動できたから大丈夫だろう」と油断し、バックアップを後回しにしてしまうことです。
一時的に起動できても、次に電源を入れたときには二度と起動しない可能性があります。
また、何度も再起動を試したり、よく分からないまま修復ツールを実行したりすると、物理的な損傷が進行し、最終的にデータ復旧業者に依頼しても復旧が困難になる、あるいは費用が高額になるケースも少なくありません。
データの安全を確保できたら、次は自力で試せる復旧作業に進みます。
PCホスピタル by デジホでは以下のように関連トラブルを依頼いただき、解決してきた実績もあります。
解決実績 NEC一体型パソコンがエラー文言表示で起動しないトラブル対応とお客さまの感想
エラー画面で起動しない状態も
SSDへの換装・OS再インストールで復活!
OSファイルが読み込めず起動しない原因は、内蔵HDDの物理的な破損でした。メーカー修理の対応期間が終了した古いパソコンでも、新品の高速SSDへ交換してOSを初期セットアップすることで、再び快適に使用できるよう復旧した事例です。
- 症状:エラー文言が表示されパソコンが起動しない
- 原因:HDD破損によりOSファイルが正常に読み込めない状態
- 結果:新品SSD(SATA)へ換装およびOS再インストールにより正常起動へ復旧
「お世話になりました。人柄も大変よく、技術もあり、好感度バツグンの方でした。」
※同類の「パソコンが起動しないトラブル」を修理した際にお寄せいただいた感想です。
※ご自身の判断で高度なシステム修復や初期化を試みると、大切なデータを失うリスクがあります。不安な時はお早めにご相談ください。
ステップ3:軽度の論理障害を解消!自分で試せる復旧コマンドと設定リセット
データのバックアップが完了し、失うものがない状態になって初めて、自力での復旧作業を試すことができます。
このステップで紹介する方法は、主にWindowsのシステムファイル破損といった「論理障害」や、BIOS設定の不整合が原因の場合に有効です。
物理的な故障には効果がありませんが、試す価値のある手順です。
作業は自己責任のもと、慎重に進めてください。
BIOSの設定を初期化(デフォルト値に戻す)して起動を試す
BIOSの設定に不整合が起きている可能性を考慮し、設定を工場出荷時の状態に戻す手順を以下に示します。
| BIOSの設定を初期化(デフォルト復元)する手順 |
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注記: BIOSのバージョンやPCメーカーによって、表示される項目名や操作キーが異なる場合があります。正確な手順については、お使いのPCの取扱説明書をご確認いただくか、メーカーのサポート情報をご参照ください。
chkdskコマンドを実行してファイルシステムのエラーを修復する
Windowsのシステムファイルにエラーがある場合、チェックディスクコマンドで修復を試みます。
| chkdsk(チェックディスク)を実行してファイルシステムを修復する |
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※極めて重要な注意点
「chkdsk /r」コマンドはドライブ全体に非常に大きな読み書き負荷をかけます。S.M.A.R.T.エラーが発生しているドライブに実行すると、作業途中でドライブが完全に壊れ、データを永久に喪失するリスクがあります。必ずデータのバックアップが100%完了した後にのみ実行してください。
【最終手段】OSを再インストールしてシステムをクリーンな状態に戻す
上記の方法で解決しない場合、Windowsを再インストールすることで、システムをクリーンな状態に戻すことができます。再インストールには、個人用ファイルや設定を保持するオプションと、すべてのデータを消去するオプションがあります。Windowsのインストールメディア(USBやDVD)からPCを起動し、画面の指示に従って新規インストールを進めてください。この作業により、システム関連の論理障害はほぼ解消される可能性があります。
確認事項:OS再インストール前にバックアップが完了しているか確認する
OSの再インストールを実行する前に、必ずステップ2で作成したデータのバックアップが完全かつ正常に完了しているかを再確認してください。
再インストールは、既存のOSやアプリケーション、個人ファイルをすべて消去する不可逆的な操作です。
バックアップが不完全なまま進めてしまうと、救出できたはずのデータまで失うことになります。
「必要なデータはすべて安全な場所にあるか」を指さし確認するくらいの慎重さが必要です。
これらの方法でも解決しない場合、原因は物理的な故障である可能性が極めて高いため、部品交換や専門家への依頼を検討します。
PCホスピタル by デジホでは以下のように関連トラブルを依頼いただき、解決してきた実績もあります。
解決実績 富士通LIFEBOOKでファンエラーが出て起動しないトラブルを内部異物除去・清掃で解決した事例とお客様の感想
FANエラーが表示されて起動しない・すぐ落ちる!
ネジ空回り箇所の慎重な分解とファン内部の異物混入トラブル解消
富士通製ノートPCの起動時に「FANエラー」が表示され、すぐに電源が落ちてしまうトラブルです。慎重に分解して診断したところ、内部で破損したプラスチック破片がCPUファンに噛み込んでいるのを発見。これらの異物をすべて取り除き内部清掃を行った結果、パーツ交換をすることなく正常に起動するよう復旧いたしました。
- 症状:画面に「FANエラー」が表示されて正常起動せず、すぐに電源が落ちてしまう
- 原因:筐体内部のネジ受け(プラスチック部品)の破損破片がCPUファンに混入したことによる回転不良
- 結果:ネジ空回り箇所を安全に処理して分解後、内部に散らばった異物の完全除去と清掃により正常動作を確認して復旧
「とても丁寧で的確、スムーズな作業で好感がもてました」
※同類の「パソコンが起動しないトラブル」を解決した際にお寄せいただいた感想です。
※「FANエラー」が表示されて起動しない場合、多くのケースではファン自体の経年劣化による故障が多く交換が必要となりますが、稀に今回のように内部のプラスチック部品の破損破片が噛み込んでいるなど予期せぬ原因も存在します。ネジが空回りして外れない状態で無理にこじ開けようとすると、基盤(マザーボード)そのものを物理的に全損させてしまうリスクがあるため、慎重な分解と安全な復旧はプロにお任せください。
ステップ4:物理的な故障が原因の場合のHDD/SSD交換と業者への依頼
ハードウェア診断でエラーが検出されたり、ステップ3までのソフトウェア的な対処法を試しても状況が改善しなかったりする場合は、HDDやSSDの物理的な故障が原因と判断できます。
物理的な故障は、コマンドや再インストールでは直りません。
ここでは、故障したストレージを交換する手順と、専門業者に依頼する場合の費用や選び方について解説します。
ハードディスクが故障した時の修復方法については「ハードディスクが故障した時の修復方法」で詳しく紹介しています。
故障したハードディスク(HDD/SSD)を新しいものに交換する手順
PCの分解や組み立てに知識がある場合は、自分で故障したストレージを交換することも可能です。
PCの電源を完全に切り、ACアダプターやバッテリー、その他すべてのケーブル類を取り外します。
静電気対策として、金属に触れて体の電気を逃してから、PCの裏蓋や側面パネルを開けます。
マザーボードに接続されている古いHDD/SSDを見つけ、マウンタごと慎重に取り外します。
新しいHDD/SSDをマウンタに取り付け、元の位置にしっかりと固定し、ケーブルを接続します。
PCを元通りに組み立て、Windowsのインストールメディアを使ってOSをクリーンインストールします。
パソコン修理業者にHDD/SSDの交換を依頼する場合の費用相場

自分で交換する自信がない場合は、専門のPC修理業者に依頼するのが安全です。
HDD/SSDの交換にかかる費用は、「部品代」と「作業料金」の合計で決まります。
一般的な費用相場は、HDD交換・SSD交換ともに、総額25,000円~40,000円程度が目安となる場合があります。これに加えて、OSの再インストールやデータの移行を依頼すると、別途追加料金が発生します。
HDD(ハードディスク)の交換・修理については「HDD(ハードディスク)の交換・修理」で詳しく紹介しています。
データ復旧を専門業者に相談する際の選び方と注意点
バックアップが取れておらず、どうしても中のデータが必要な場合は、PC修理業者ではなく「データ復旧専門業者」に相談する必要があります。
業者を選ぶ際は、以下の点を確認しましょう。
初期診断が無料か:作業前に、復旧の可能性と見積もりを無料で提示してくれるか。
料金体系の明確さ:成果が出なかった場合に費用が発生しない「成功報酬型」か。
実績とセキュリティ:官公庁や大企業との取引実績や、国際規格の情報セキュリティ認証(ISO27001など)を取得しているか。
安さだけで選ばず、技術力が高く信頼できる業者を見極めることが重要です。
SMART Hard Disk Errorに関するよくある質問
ここでは、「SMART Hard Disk Error」に関して、ユーザーから頻繁に寄せられる質問とその回答をまとめました。
エラー発生時の疑問や不安を解消するためにお役立てください。
「SMART Hard Disk Error」は突然表示されるのですか?予兆はありますか?
はい、多くの場合、このエラーは何の前触れもなく突然表示されます。
しかし、エラーが表示される前に、PCの動作が極端に遅くなる、頻繁にフリーズする、ファイルを開くのに時間がかかる、HDDから「カチカチ」といった異音がするなどの予兆が見られることもあります。
これらの症状はHDD/SSDの健康状態が悪化しているサインの可能性があります。
エラーが出てもEnterキーで起動できる場合、そのまま使い続けても大丈夫ですか?
いいえ、絶対に使い続けないでください。
EnterキーでWindowsを起動できるのは、ストレージが完全に故障する前の一時的な状態に過ぎません。
いつデータを読み書きできなくなるか予測不可能な危険な状態のため、起動できたら即座に最優先でデータのバックアップを行い、速やかにHDD/SSDの交換準備を進めるべきです。
自分でHDDを交換するのと、業者に修理を依頼するのはどちらが良いですか?
PCの分解やパーツ交換の経験があり、リスクを理解しているなら自分で交換する方が費用を抑えられます。
しかし、作業に自信がない、PCを壊してしまうのが怖い、メーカー保証を失いたくないといった場合は、専門の修理業者に依頼するのが最も安全で確実な方法です。
ご自身のスキルレベルと、時間や費用のバランスを考えて判断してください。
全国訪問(出張)対応の「SMART Hard Disk Error警告・データ最優先救出・HDD/SSD交換・OS環境移行」最短即日サポート
SMARTエラーが出ている状態で電源オン・オフを繰り返したり、高負荷な「chkdsk /r」を実行すると、故障しかかった磁気ディスクやチップに追撃を与えて物理全壊し、データが永久に救出不能となる恐れがあります。警告が表示された際は余計な操作を控え、お早めにプロにご相談ください。
PCホスピタルは「SMART Hard Disk Error」表示のサポートに対応しています
「SMART Hard Disk Error」は、HDDやSSDが故障寸前であることを知らせる重大な警告です。
このエラーが表示された際は、慌てずにまずデータのバックアップを最優先事項としてください。
バックアップが完了していれば、データ消失という最悪の事態は避けられます。
データ救出後に、BIOSのリセットやOSの再インストールといった復旧作業を試み、それでも解決しない場合は物理的な故障と判断し、ストレージの交換や専門業者への依頼を検討することが、問題を解決するための確実な手順です。
PCホスピタルは「SMART Hard Disk Error」表示のサポートに対応しているため、お困りの際はぜひご依頼ください。

| 修理対応 | 出張/持込/宅配 |
|---|---|
| 対応エリア | 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県 |
| 実績 | 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中 |
| 料金 | 基本料金 8,800円 + 起動トラブル修理 24,200円~ + 出張サポートは2,200円追加 |
渡邉 太陽(日本PCサービス株式会社 デジホ事業部担当課長)
2015年に日本PCサービス株式会社入社。PCホスピタル 東京三田店の店長を経て、現在はデジホ事業部担当課長として従事。
保有資格 パソコン整備士検定 取得



