マイクロソフトとグーグルが相次いで、Flash Playerの脆弱性を修正

マイクロソフトとグーグルが相次いで、Flash Playerの脆弱性を修正しました。

マイクロソフトが公開した中でコンシューマー向けに対象となるのは、Windows 8/8.1/RT/RT 8.1にプリインストールされているInternet Explorerバンドル(同梱)のFlash Player。

一方グーグルは「Chrome 41」をWindows、Mac、Linux向けにアップデートを配布しました。

脆弱性の詳細は悪用される恐れがあるため、まだ内容を公開していません。

Flash Playerを配布するAdobeは、近日中に詳細を明らかにするとしています。

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