LaVieの動作が遅いと感じたら試したい事を解説

LaVieの動作が遅いと感じたら試したい事を解説

NECが販売するパソコンのブランド、LaVieの動作が遅くなって困った経験はありませんか?

パソコンを買ったばかりの頃は調子が良くても、使っているうちにだんだん遅くなってくることがよくあります。

原因次第では自分で簡単に解消できるケースも多いです。この記事では、パソコンが遅くなる原因と、LaVieが遅くなったと感じたときに試して欲しい対処方法を紹介します。

🛡️ 本記事の専門性と、LaVie動作遅延・低速化修復の安全基準について

本記事は、NEC製LaVieの動作が重い・処理が遅いトラブルにおいて、不適切な分解による故障や誤った初期化によるデータ全消滅・OS不良を防ぎ、安全に対処できるよう専門知見に基づき公開しています。運営元のPCホスピタル by デジホでは、システムボトルネック診断からメモリ増設・高速SSD換装・データ保持での最適化まで出張で直接サポートしています。

  • 明朗会計と法令遵守: 事前にメモリ使用率・HDD/SSD劣化状態(S.M.A.R.T.)・常駐プログラム・マルウェア潜伏などを診断して明確な見積もりを提示し、修理規約に則ってお客さまのご了承を得てから安全に作業を開始します。
  • 厳重な情報セキュリティ体制: 動作が遅く不安定なLaVieから大切なお写真や業務ファイルを退避・保護したり最適化作業を行う際、個人情報・機密データの漏洩を防ぐため、ISMS(ISO27001)およびPマークに準拠した厳格な情報保護・情報守秘をスタッフ一同徹底しています。
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この記事の運営・提供「PCホスピタル by デジホ」

PCホスピタル by デジホは年間約10万件のサポート実績(2024年9月~2025年8月当社調べ)、サービス開始23周年の上場企業が運営しています。出張・持込・宅配で全国のパソコン修理・設定・ネット接続トラブルを最短即日で解決。自力で修理が難しい場合は、無理をせずPCホスピタル by デジホにお任せください。

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LaVieの動作が遅くなる原因

LaVieの動作が遅い状態
LaVieの動作が遅い状態

LaVieの動作が遅くなる原因は下記になります。

  • メモリ不足によって動作が遅くなる
  • 常駐プログラムによって動作が遅くなる
  • ストレージ不足によって動作が遅くなる
  • ウイルス・スパイウェアによって動作が遅くなる
  • パソコンの設定によって動作が遅くなる

原因について詳細をご説明いたします。

メモリ不足

パソコンの動作が遅くなる原因で、真っ先に考えられるのがメモリ不足です。複数のアプリケーションを同時に起動したり、メモリ使用量が大きい動画編集ソフトなどを起動したりするとメモリ不足になる可能性が高くなります。その他にも、ブラウザでインターネットを閲覧する際に、多くのタブを開いたままにしている場合もメモリ不足になりがちです。これらの場合は、使用中のアプリケーションを終了することでメモリが解放されるはずです。

では、メモリ不足になるとどうして動作が遅くなるのでしょうか。それには仮想メモリという機能が影響してきます。パソコンでプログラムを実行するためには、メモリ上にプログラムやデータを読み込む必要があります。空いているメモリが少ない場合は、使用頻度の低いプログラムやデータを仮想メモリと呼ばれる領域に退避して、空きメモリを増やします。仮想メモリの実体はページングファイルと呼ばれるファイルなので、メモリに比べると読み書きの速度が遅く時間がかかります。仮想メモリに退避されたプログラムが実行されるときには、再度、メモリに読み込まれますが、その代わりに、また別のプログラムやデータが仮想メモリに退避されます。このように、メモリが少ないと頻繁にページングファイルへのアクセスが発生することになり、システム全体の動作が遅くなります。

常駐プログラムが多い

アプリケーションを何も起動していない状態にも関わらず、メモリ不足になる場合もあります。その場合は、常駐プログラムが増えていることが原因と考えられます。常駐プログラムはパソコンを起動したときに一緒に起動され、電源を切るまでシステム上で動き続ける(常駐する)プログラムのことです。Windowsの初期状態では少なくても、いろいろなアプリケーションをインストールしているうちに、常駐プログラムの数がだんだんと増えてくる場合があります。

ストレージ不足

パソコンが遅くなる原因として次に疑わしいのが、システムドライブ(通常はCドライブ)の空き領域不足です。たくさんのアプリケーションをインストールし、大きな動画ファイルや、多くの画像データをシステムドライブへ保存していると、あっという間に空き領域が不足してきます。

システムドライブの空き領域不足でパソコンの動作が遅くなる理由は、Windowsシステムの一時的な作業領域として使われ「Windows Update」や「システムの復元ポイント」で使用するデータの保存領域にもなっているからです。作業領域が不足すると正常な動作ができず、システム全体が不安定になり、動作が遅くなる原因になります。

また、空き領域不足によるファイルの断片化も動作が遅くなる要因になります。空き領域が少なくなると、ファイル全体を書き込める連続領域がなくなり、ファイルが分割されて保存されるようになります。このような状態をファイルの断片化といい、断片化が進行すればするほど、ファイルを読み書きする速度が遅くなるため、動作が遅くなってしまうのです。

ウイルス・スパイウェアの感染

ウイルスやスパイウェアに感染することで、さまざまな弊害をもたらします。しかも急にパソコンの動作が遅くなった場合は、これら悪意のあるソフトウェア(マルウェア)に感染している可能性も考えられます。

ウイルスの中には、派手なメッセージを表示してすぐに感染したとわかるものがある一方、気付かれないように攻撃を開始するものも多くあります。特に、スパイウェアと呼ばれるマルウェアは、決して見つからないようにひっそりと活動して、常にパソコン内の情報を収集しています。そのため、外見上は感染しているのがわからなくても、見えないところでパソコンのCPUやメモリを消費していることが多いのです。その結果、システムの動作が遅くなり、ユーザーが使いたいアプリケーション動作が重くなってしまいます。ウイルスやスパイウェアなどのマルウェアに感染した疑いがある場合には、すぐに対処が必要です。

Windows Updateや自動メンテナンスの設定

パソコンの設定によって動作が遅くなる原因になることもあります。よく問題としてあげられるのが「Windows Update」や「自動メンテナンス機能」などのWindowsが自動で実行する機能です。これらの機能は、パソコン利用中にバックグランドで実行されるため、パソコンを毎日、長時間使用している場合には問題ありませんが、たまにしか利用しない場合、または、使用時間が短い場合に問題になるケースがあるのです。

たとえば「Windows Update」はWindowsの機能強化、セキュリティ対策を行う機能ですが、パソコンの利用頻度が低く使用時間も少ないと、アップデート作業が滞るため、更新プログラムが蓄積されてきます。そうすると、たまにパソコンを利用したときにアップデートが始まります。更新プログラムの量が多いと、完了するまでに長い時間がかかり、その間はパソコンの動作が重い状態が続きます。

また「自動メンテナンス機能」はWindowsを快適に使用するために、セキュリティスキャン、システム診断、デフラグ(ファイルの断片化解消)などを決められたスケジュールで実行する機能です。初期状態の実行スケジュールは毎日AM3:00に設定されていますが、この時間にパソコンの電源を入れていなければ実行されません。その場合は次に電源を入れた後、パソコンが操作されていないタイミングで実行される仕組みとなっています。そのため、パソコンの電源を入れてから、しばらく操作しないと自動メンテナンス機能が実行され、パソコンの動作が遅くなるといった症状がしばしば起こるのです。

PCホスピタル by デジホはLaVieの動作が遅いトラブルのサポートが可能です
PCホスピタル by デジホのパソコン修理概要
PCホスピタル by デジホ
PCホスピタル by デジホを運営している日本PCサービス株式会社は名証ネクストに上場しています
修理対応 出張/持込/宅配
対応エリア 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県
実績 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中
料金 基本料金 8,800円 + 動作トラブル修理 6,600円~ + 出張サポートは2,200円追加
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LaVieの動作が遅いときの対処法

ここからは、LaVieの動作が遅いと感じたときに、試して欲しい対処法が下記になります。

  • メモリ不足の解消法
  • ストレージ不足の解消法
  • ウイルス・スパイウェアの解消法
  • Windows Updateや自動メンテナンスの解消法

それぞれ詳細をご説明いたします。

メモリ不足の対処法

メモリ不足を解消する方法を4つ紹介します。1つ目は常駐プログラムを停止する方法です。メモリ不足は常駐プログラムが多くなっていることが原因の可能性が高いので、まず、不要な常駐プログラムを停止させましょう。常駐プログラムはWindowsのスタートアップから外すことで停止できます。操作手順は以下の通りです。

常駐プログラムを無効にする手順
  1. スタートメニューを右クリックし、表示されたメニューから「タスクマネージャー」を起動する
  2. タスクマネージャーが「簡易表示」になっている場合は「詳細」をクリックして詳細表示に切り替える
  3. 「スタートアップ」タブを選択すると常駐プログラムの一覧が表示される(状態が有効になっているのが実行中のプログラム)
  4. 停止させたいプログラムを選択し、右クリックで表示されたメニューから「無効化」を選択する
  5. Windowsを再起動する。一度停止した常駐プログラムを再度、実行したい場合には、手順4の操作で表示されたメニューから「有効化」を選択して、Windowsを再起動します。

2つ目はスタートメニューの透明効果を無効化する方法です。Windows 10/11ではデフォルトで透明効果が有効になっています。視覚効果を利用することで見た目の印象は良くなります。しかし、その分メモリに負担がかかる設定なので、以下の操作手順で無効にしておきましょう。

透明効果を無効にする手順
  1. スタートメニューを右クリックし、表示されたメニューから「設定」を選択する
  2. 「パーソナル設定」または「個人設定」をクリックする
  3. 次の画面で「色」をクリックする
  4. 「スタート、タスクバー、アクションセンターを半透明にする」または「透明効果」をオフにする

3つ目は「Windows Defender」を無効化する方法です。これは、Windowsに搭載されているウイルス対策プログラムですが、他のセキュリティ対策ソフトがインストールされていれば、必要のない機能です。以下の操作手順で無効にできます。

Windows Defenderを無効にする手順
  1. スタートメニューを右クリックし、表示されたメニューから「設定」を選択する
  2. 「更新とセキュリティ」をクリックする
  3. 「ウイルスの脅威と防止」をクリックする
  4. 「リアルタイム保護」のスイッチをオフ、または「Windows Defender ウイルス対策のオプション」にある「定期的なスキャン」をオフにする

4つ目は、仮想メモリの設定を変更する方法です。仮想メモリは前述した通り、物理メモリが容量不足になったときに、一時的にデータを待機しておくための領域(ページングファイル)を利用します。このページングファイルが断片化すると読み書きに時間がかかり、パソコンの動作が遅くなる原因になります。空き領域が十分にある高速なドライブへ、ページングファイルを移動することで、断片化を失くして高速化することが可能です。

ストレージ不足の対処法

システムドライブ(通常はCドライブ)の空き領域を確保するためには、まず、不要なファイルを削除しましょう。必要だけれども利用する頻度が低いファイルは圧縮して保存しておくという方法もあります。Windowsはファイル圧縮機能を標準で持っているため、圧縮ソフトをインストールする必要はありません。通常のファイルであれば、圧縮することで50%以下のサイズに縮小することが可能になります。それでも、空き領域が十分確保できない場合は、以下にあげる2つの方法も有効です。

まずは「ディスククリーンアップ」機能です。ディスククリーンアップを実行すると、一時的に作成された作業ファイルやログファイルなど、不要なファイルが自動的にリストアップされて、削除することが可能な便利なシステムツールです。操作方法は以下の通りです。

ディスククリーンアップを実行する手順
  1. エクスプローラーを起動する
  2. システムドライブを選択し、右クリックで表示されるメニューから「プロパティ」を選択する
  3. プロパティの「全般」タブの中の「ディスククリーンアップ」ボタンをクリックす
  4. ドライブ内の空き領域が計算されるのでしばらく待つ
  5. 削除可能なファイルの一覧が表示されるので、削除したくないファイルがある場合はチェックを外す
  6. 「OK」ボタンをクリックする

もう一つの方法が不要なアプリケーションを削除することです。パソコン購入時からインストールされているアプリケーションの中には、使っていないものも多くあるのではないでしょうか。不要なアプリケーションを削除することで空き領域を増やせます。操作手順は以下の通りです。

不要なアプリケーションを削除する手順
  1. スタートメニューを右クリックし、表示されたメニューから「アプリと機能」を選択する
  2. アプリの一覧から不要なアプリをクリックすると「アンインストール」ボタンが表示される。
  3. 「アンインストール」ボタンをクリックする

PCホスピタル by デジホに動作が遅いLaVieの修理を依頼する場合はこちら

ウイルス・スパイウェアの対処法

ウイルスやスパイウェアに感染している疑いがある場合は、早急に市販のウイルス対策ソフトを導入して、駆除を行う必要があります。これら悪意のあるソフトウェアは、パソコンの動作が遅くなるだけではなく、パソコン内に保存されているIDやパスワードを盗み、流出させる危険性があるのです。また、スパムメールを大量に送信して、他の人に迷惑をかけてしまうこともあります。

ウイルス対策ソフトで駆除できない場合は、パソコンの初期化によって健全な状態に戻すという手段もあります。ただし、パソコンの初期化によって、保存していたデータもなくなってしまうため、実行する場合は、大事なデータのバックアップをとってから行いましょう。

Windows Updateや自動メンテナンスの対処法

パソコン設定で動作が遅くなる原因として「Windows Update」と「自動メンテナンス機能」があることを説明しました。パソコンを利用する機会が少ないと、パソコンに電源を入れるたびにこれらの機能が実行されて、パソコンの動作が遅くなってしまうことがあるのです。どちらの機能もWindowsを快適に利用するために必要な機能なので、停止することはおすすめできません。実行するタイミングを変更することで、影響を少なくすることも可能ですが、もっと簡単に解消できる方法があります。

それは、パソコンを利用していないときでも、電源を入れてWindowsを起動しておくことです。普段使用していないパソコンでも、2~3日に1回、1~2時間程度は電源を入れておきましょう。その間にWindowsの自動機能が実行されていれば、パソコンを利用するときには快適に操作できるはずです。なお「Windows Update」はインターネットに接続していないと実行できないのでWi-Fi機能をオンにしておくことも必要です。

プロにLaVieの動作が遅いトラブルのサポートを依頼するのも対処法

PCホスピタル by デジホがサポート対応中のパソコン
PCホスピタル by デジホがサポート対応中のパソコン

これまでにご説明した対処法を試してもLavieの動作が遅い状態が改善しない場合、空き容量不足やシステムトラブルなど複数の原因が組み合わさっている可能性があります。

Lavieを分解して内蔵パーツを交換すれば改善する場合もありますが、失敗すれば別の不具合が発生することも考えられます。また、ノートパソコンや一体型パソコンは分解の難易度が高く、知識が無ければ修復できない状態に陥る可能性があります。

自力の改善が難しいとお考えの場合はLavie本体やデータを守るためにも、プロのパソコン修理業者のPCホスピタル by デジホにご依頼いただくことをおすすめいたします。

PCホスピタル by デジホ(上場企業グループ運営)

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速度低下の真因(HDD劣化・メモリ不足・常駐負荷・ウイルス潜伏)を現地特定: 理由がソフトの負荷や設定不調かストレージ等のパーツ物理劣化かをプロが正確に見極めます。
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「内部の写真・仕事の書類や設定環境を最優先で保護」した安心修理: 初期化(リカバリー)前提のメーカー対応とは異なり、大切な個人データや使い慣れた環境をそのまま残して高速化を進めます。
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高速SSD丸ごと換装・メモリ増設からシステム最適化まで一括即日対応: 立ち上がりが遅い・くるくる回って進まない重たいLaVieも、専門技術でサクサク動く快適状態へ復元いたします。
🔒 【無理な自力分解やバックアップなしでの初期化にご注意】
LaVie(ノートPC・一体型PC)は分解の難易度が高く、知識がないまま分解するとツメの破断や内部ケーブル断線による物理破壊を招く危険があります。また、遅いからといって焦って再セットアップを行うと大切な写真や書類が全消去されます。動作の重さでお困りの際は無理をせずプロにご相談ください。

PCホスピタル by デジホはLaVieの動作が遅いトラブルのサポートが可能です

メモリ、ストレージ、ウイルスの問題など原因は様々です。

特に仕事で使用しているパソコンの場合、動作が遅いことは会社全体の成果にも関わってくる問題になります。
動作の引っ掛かりや処理の遅さによって、1日に30分でも違いが出ているような場合、従業員が仮に20人いれば全体で約10時間の遅れが生じているおとになります。
これは従業員ひとり分の1日の仕事の時間よりも多くなってしまいます。
パソコンの遅さが業務全体に大きな影響を与えてしまうということがお分かりいただけたと思います。

PCホスピタル by デジホでは、LaVieの動作が遅い問題を解決するサポートも行っています。動作が遅い問題の解決が難しい場合はぜひご依頼ください。

PCホスピタル by デジホのパソコン修理概要
PCホスピタル by デジホ
PCホスピタル by デジホを運営している日本PCサービス株式会社は名証ネクストに上場しています
修理対応 出張/持込/宅配
対応エリア 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県
実績 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中
料金 基本料金 8,800円 + 動作トラブル修理 6,600円~ + 出張サポートは2,200円追加
LaVieの動作が遅いトラブルのサポート詳細を確認する
監修

濱﨑 慎一(日本PCサービス株式会社 取締役 兼 NPO法人 IT整備士協会 理事)

2010年8月、日本PCサービス株式会社に入社。パソコン修理などデジタルトラブルを5年で4500件以上解決。その後、サポート人材育成など、事業責任者として、個人向けデジタルトラブル解決に8年半携わる。2019年より同社にて、法人向けサポートの取締役に就任。また特定非営利活動法人 IT整備士協会の理事として業界活性化のため正しいデジタル知識の普及、スマートフォンなどの新しい整備士資格の構築に携わる。現在はデジホ事業本部本部長も兼任。

保有資格 パソコン整備士検定 取得

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