マザーボードを交換してもOSを継続利用できる?利用法やトラブルの対処法
パソコンが故障したときや機能拡張をしたいときはマザーボードを交換することがあります。その際、OSの継続利用はできるのかどうか不安に感じることはないでしょうか。Windows 10ならハードウェアを交換した後も継続利用は可能ですから心配は要りません。ライセンス認証もできます。ただし、適切に完了させるには事前準備と注意が必要です。そこで、マザーボードを交換した後にOSを継続させる方法や注意点などについて解説していきます。
本記事は、マザーボードの故障や基盤交換を行う際、OSのライセンス失効やデータの完全消失を防ぎ、安全にこれまで通りの環境を継続利用できるよう、専門知見に基づいて公開しています。運営元のPCホスピタル by デジホでは、精密パーツの移植からWindowsのライセンス修復まで、出張での交換サポートを直接行っています。
- 明朗会計と法令遵守: 事前に通電状態やマザーボードの破損箇所、周辺部品への影響を的確に診断して明確な見積もりを提示し、修理規約に則ってお客様のご了承をいただいてから安全に交換作業を開始します。
- 厳重な情報セキュリティ体制: 主要基盤の交換やアカウントのライセンス認証調整を行う際、内蔵ストレージに保存されているデータや重要書類の漏洩を防ぐため、ISMS(ISO27001)およびPマークに準拠した厳格な情報保護を徹底しています。
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- 専門的な基盤移植・OS認証技術: 静電気対策を徹底したCPUやグラフィックボード(GPU)、メモリの脱着・移植に留まらず、チップセット変更に伴うBIOS/UEFIの最適化、Windows 10/11のハードウェア構成変更に伴うライセンスの再認証(デジタル署名修復)、TPM 2.0の有効化設定まで、現地で安全に解決します。
PCホスピタル by デジホは年間約10万件のサポート実績(2024年9月~2025年8月当社調べ)、サービス開始22周年の上場企業が運営しています。出張・持込・宅配で全国のパソコン修理・設定・ネット接続トラブルを最短即日で解決。自力で修理が難しい場合は、無理をせずPCホスピタル by デジホにお任せください。
マザーボードを交換してもOSは継続して利用可能

結論からいえば、Windows 10やWindows 11ならマザーボードを交換した後もOSを利用することは可能です。本来、WindowsをOSとして稼働させるときには電話認証やドライバが必要でした。CPUやマザーボードのようなパソコン本体ともいえる部分を交換する際は、慎重さが求められてきました。あらかじめきちんと設定して準備をしておかないと正常に稼働しないことが多かったからです。
実際にWindows 7やWindows 8といったOSの場合、CPUやマザーボードの交換前にドライバをすべて有効にしておく必要がありました。そのため、Windows 10より前のOSを使ってきた人にとっては、不具合が心配になるのは当然かもしれません。Windows 10以前のOSとは、ライセンスの認証方法が違います。以前のOSは、製品を購入したときに発行されるプロダクトキーを入力してライセンス認証を行ってきました。一方、Windows 10やWindows 11はアカウントを紐づけておくだけでライセンス認証が完了できます。マザーボードを交換してもそのままOSの継続が可能です。
マザーボードとはどのようなものか?
マザーボードはメモリやCPUを取り付けるための基盤であり、パソコンそのものといえます。交換するとなればOSの継続が心配という人もいるかもしれません。マザーボードにはさまざまなパーツが取り付けられており、コンデンサやチップセット、CPUとそれを取り付けるためのソケット、メモリスロットなど多岐にわたります。他にも、BIOSの設定を保存しておくためのバックアップ用の電池も取り付けられています。そのため、大部分のパーツは大丈夫でも、特定のパーツが故障するなどして正常に動作しなくなる場合もあります。また、パソコンの異常を知らせるビープ音は通常のスピーカーではなく、マザーボードに取り付けられた専用のスピーカーから発せられています。
さまざまなパーツが搭載されたマザーボードは、パソコン故障の主原因の1つにもなっています。ノートパソコンのモニターが割れたなど、一見関係なさそうな故障内容の場合でも、衝撃を受けた際にマザーボードにも異常が出ている場合がございます。そのため、物理的な故障が発生した場合はマザーボードの交換も検討しておきましょう。
マザーボードは、パソコンの性能を左右するほどの重要なパーツですが、どれを選んでよいのかわからない場合は、下記のようにシェア率の高いメーカー製がおすすめですので参考にしてみてください。
- ASUS
- GIGABYTE
- ASRock
- MSI
ただし、業務用がメインなどメーカーによって特色が違ってくる場合もあるので注意が必要です。

| 修理対応 | 出張/持込/宅配 |
|---|---|
| 対応エリア | 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県 |
| 実績 | 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中 |
| 料金 | 基本料金 8,800円 + パソコン修理 3,300円~ + 出張サポートは2,200円追加 |
マザーボードを自分で交換することは可能?
マザーボードは自分で交換することも可能です。パソコンに関する専門知識が豊富な方や、自作パソコンを作った経験が何回もある方なら、自分で交換する手もあります。
しかしながら、初心者がマザーボードを自分で交換するのはおすすめできません。パソコンを分解した結果元に戻せなかったり、故障させてしまったりする恐れもあります。
また、パソコンに対応しているマザーボードを購入するのも大変です。間違えて対応していないマザーボードを購入してしまうことも考えられます。
手間やリスクを考えると、マザーボードの交換は修理業者などのプロに依頼した方が良いと言えます。
Windows 10でマザーボードを交換してOSを利用する手順

OSの継続利用が可能であることがわかったところで、次に知っておきたいのはライセンスを継続する方法です。ここではマザーボードを交換した後、Windows 10をOSとしてそのまま利用する手順について紹介していきます。
交換前の準備
マザーボードを交換する前に必ずやっておきたい準備がアカウントの紐付けです。Windows 10をローカルアカウントからMicrosoftアカウントへと変更しておきましょう。変更ができていないとWindows 10をそのままOSとして利用することができません。つまり、Microsoftのアカウントを取得しておけばマザーボードの変更に関係なくWindows 10が使えるということです。すでにMicrosoftのアカウントを取得している人はそのまま切り替え作業を行えます。Microsoftのアカウントを取得していない人は、まずMicrosoftの公式サイトで無料登録をしましょう。
ローカルアカウントからMicrosoftアカウントへの切り替え手順は下記の通りとなります。
| ローカルアカウントからMicrosoftアカウントへの切り替え手順 |
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パーツの交換
Microsoftアカウントへの切り替え後はマザーボードの交換となります。マザーボード交換時の注意点として、後述の手順でも記載していますが作業前に静電気を含めた電気の放電をしておく必要があります。また、ドライバーやシリコングリス、軍手など作業に必要な道具が揃っているかも確認しておきましょう。
| マザーボード交換手順 |
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交換後の認証
マザーボードなどハードウェアを交換後の認証手順は下記の通りとなります。
| Microsoftアカウントを使用した認証手順 |
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| 電話を使った認証手順 |
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PCホスピタル by デジホでは以下のように関連トラブルを依頼いただき、解決してきた実績もあります。
解決実績 GALLERIA ゲーミングPCのマザーボード交換修理事例とお客様の感想
昨日まで動いていたゲーミングPCが通電しない…
原因はメイン基盤(マザーボード)の故障でした
GALLERIAの高性能デスクトップで突然電源が入らなくなったトラブルです。診断の結果、電源ユニットは正常でマザーボード側の故障と判明。CPUやグラフィックボード、メモリなどの精密パーツを新しい基盤へ安全に移植・組み立て直しを行い、スピード復旧いたしました。
- 症状:主電源を入れてもまったく通電せず、画面もつかない・起動しない
- 原因:電源ユニットではなく、主要パーツを制御するマザーボード自体の回路故障
- 結果:本体分解・各種周辺パーツの移植を伴うマザーボード交換により正常に起動復旧
「丁寧で素早い対応ありがとうございました。こんなに早く治って助かりました。」
※同類の「パソコンの内部パーツ交換」を行った際にお寄せいただいた感想です。
※ゲーミングPC等のマザーボード交換は、ハイスペックなCPUや高価なグラフィックボードの脱着・移植を伴う極めて繊細な作業です。静電気や配線の誤接続で別パーツを破損させるリスクがあるため、通電しない際はお早めにプロへご相談ください。
Windows 10でマザーボードを交換する場合の注意点

Windows 10でマザーボードの交換をする際、いくつかの注意点があります。ここではマザーボードを交換するときはどのような点に注意したらいいのか解説していきます。
マザーボードの種類
マザーボードにはさまざまな種類が出ています。従来とは異なるマザーボードに交換する場合は、OS用のドライバを入手しなければなりません。ドライバの入手方法の一つはDVDなど光学メディア媒体からインストールする方法です。他にはインターネットでダウンロードすることもできます。ただし、ダウンロードする場合はあらかじめネット環境を整えておきましょう。古いマザーボードのデバイスドライバやユーティリティは不要です。新しいマザーボードに交換したらすべて削除しても問題はありません。
以前と同じマザーボードに交換したい場合、型番を調べれば購入することは可能です。同じマザーボードなら特に注意する点はありません。型番を調べる際、自作パソコンであれば購入時の箱や説明書などで確認できます。または直接マザーボードを見て確認しましょう。しかし、自作のパソコンではない場合やパソコンを起動しているときには簡単に確認することはできません。その場合はDirectX診断ツールを使って確認が可能です。
| DirectX診断ツールを使った確認手順 |
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ライセンスの紐付け
マザーボードの交換でもっとも注意したいのはアカウントの紐付けです。Windows 10はそれ以前のWindowsと違い、Microsoftアカウントでの認証が可能です。マザーボードの交換後もMicrosoftアカウントを紐付けていればOS認証がスムーズにできます。ところが、Windows 10はローカルアカウントでも認証できるので注意が必要です。Microsoftアカウントで認証されているつもりでも、実際には紐付けされていないかもしれません。
マザーボードの交換前には必ずWindows 10がMicrosoftアカウントに紐付けされていることをチェックしておきましょう。紐付けが完了しているかどうかはマイクロソフトの公式サイトでも確認できます。公式サイトにサインインすれば、購入履歴から確認が可能です。ローカルアカウントのままになっていたらすぐにMicrosoftアカウントに移行しておきましょう。
| ローカルアカウントのままになっていた場合の移行手順 |
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Windows 11のためにマザーボードを交換する際の注意点

2021年10月5日からWindows 11の提供が開始されましたが、Windows 11に未対応のマザーボードもあります。
また、TPM 2.0が有効化されてなければWindows 11にアップグレードすることができません。
TPM 2.0とはデータを暗号化して管理することで従来よりも強固なセキュリティーを可能にするモジュールで、BIOSから設定することができますが、マザーボードによってはTPM 2.0に設定することができないものもあります。
他にもWindows 11を使用するために満たさなければならないシステム要件があるので、まずはMicrosoftが提供しているPC正常性チェックアプリを使用して現状のPCでWindows 11にアップグレード可能か確認する必要があります。
| Windows 11のアップグレード可否の確認手順 |
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どのマザーボードを購入すれば良いか分からない方は、PCホスピタル by デジホにご相談ください。パソコンに対応しているマザーボードの手配および交換を行うことが可能です。
PCホスピタル by デジホでは以下のように関連トラブルを依頼いただき、解決してきた実績もあります。
解決実績 DELLノートパソコンのマザーボード交換によるスペックアップ事例とお客様の感想
増設スロットがないノートPCの容量を増やしたい…
基盤交換でお持ち込みパーツへのカスタマイズに成功
メモリが基盤直付け(オンボード)で増設不可のDELL製ノートPCに対し、お客様がご用意された上位マザーボードへの交換作業を代行いたしました。事前の暗号化(BitLocker)確認や丁寧な分解、交換後のWindowsおよびOfficeのライセンス再認証まで確実に実施いたしました。
- ご依頼:お客様ご用意の上位マザーボードへの交換・カスタム代行
- 対応:完全分解による基盤交換、CMOS電池等の移植、構成変更に伴うBIOS更新
- 結果:メモリが8GBから16GBへ無事増設され、各種ライセンス認証も正常完了
「修理後も配線だけではなく、色々と教えていただき助かりました。」
※同類の「パソコンの内部パーツ交換」を行った際にお寄せいただいた感想です。
※多くのノートパソコンは省スペース化のため構造が複雑であり、基盤(マザーボード)交換には各種ライセンスの再認証や暗号化解除といったシステム知識が不可欠です。ご自身での構成変更が難しいカスタマイズも、まずはプロにご相談ください。
OSの再認証がされない場合の対処法
マザーボードを交換して問題がなければ安心です。しかし、OSが再認証されないこともあります。ここでは、そんな場合の対処方法について解説していきます。
- アカウントの認証確認をする
- アカウントの再認証を実行する
- インターネット接続を確認する
- OSのクリーンインストールを行う
これら4つの対処法を実施しても改善しない場合や、やり方が分からない場合はPCホスピタル by デジホにご相談ください。原因を素早く見つけ、問題の根本から解決します。
アカウントの認証確認をする
マザーボードの交換後、何らかの不具合が出る場合もあります。不具合があってもWindows 10/11が表示されていれば心配はないでしょう。OSとして認証されているということなので、この場合はアカウントの問題ではありません。しかし、Windows 10/11が表示されていないならアカウントに問題が生じているということです。まずはWindows 10/11のアカウントが認証されているかどうかを確認しましょう。
| アカウント認証の確認手順 |
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もしもプロダクトキーを入力しても問題が解消されないなら、アカウントの再認証が必要です。
アカウントの再認証を実行する
認証確認をした結果、Windowsが認証されていないなら再認証を行いましょう。
| アカウントの再認証手順 |
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Windowsが認証されている場合、「ライセンス認証」 の項目が「Windowsはデジタルライセンスによってライセンス認証されています」と表示されるようになります。

インターネット接続を確認する
ライセンス認証はインターネット経由で行われるため、ネット接続が必要です。ブラウザなどを開いてインターネットが正常に動いていることを確認してください。
OSのクリーンインストールを行う
ライセンスの再認証など可能な方法を一通り実行しても、問題が改善されない場合もあります。そんなときにはクリーンインストールを試してみましょう。クリーンインストールとは、パソコンを一旦まっさらな状態に戻すことです。クリーンインストールは、それまで使ってきたソフトや設定など古い環境は維持できません。その代わり、パソコン環境の再構築を図りたいときにはメリットのある方法です。
パソコンの復旧を急ぐ場合は向いていませんが、再設定に時間を割けるなら望ましい方法といえます。OSの利用については、Windows 10/11をMicrosoftアカウントで利用していれば後で紐付けされるので心配は要りません。クリーンインストールは、古いOSからインストールしていく方法もあります。古いOSを一旦インストールし、その状態からWindows 10/11にバージョンアップしていくという方法です。実際にバージョンアップでWindows 10/11の環境にしていた場合は、この手順でクリーンインストールを実行しましょう。
プロにパソコンのマザーボード交換サポートを依頼するのも対処法

マザーボードはハードディスクやCPU同様、パソコンの中枢となる部分です。交換によって問題が生じた場合、OSが認証されないなどの他にもさまざまなトラブルが発生しやすくなります。例えばパソコンが起動しないといった問題も出てくるかもしれません。起動しても再起動を繰り返したり画面が固まったりというトラブルが起こることもあります。
マザーボードの交換に失敗した場合、マザーボードが故障していた可能性や、パーツ同士の接触が原因の場合もありますがマザーボードをはじめパソコンのハードウェアは精密機器のため、自分で改善を試みても状態を悪化させることがあります。
うまく起動できないときはパソコンやデータを守るためにも早い段階でプロのパソコン修理業者のPCホスピタル by デジホにご依頼いただくことをおすすめいたします。
全国訪問(出張)対応の「マザーボード交換・基盤修理・OSライセンス再認証」解決サポート
マザーボードは静電気やピン折れに非常に弱く、無理なパーツ脱着によりCPUソケットや基盤配線を痛めると完全に修復不可能となる危険があります。また、規格の合わない基盤への変更やライセンス管理の知識なしに作業を行うと、Windowsが起動しなくなったりライセンスの失効に繋がる恐れがあります。主要基盤の不具合や交換作業は、実績豊富なプロの技術者にお任せください。
PCホスピタル by デジホはパソコンのマザーボード交換サポートが可能です
パソコンの不具合や機能拡張などでマザーボードを交換することがあります。Windows 10/11ならMicrosoftアカウントで認証ができ、OSの再利用が可能です。Microsoftアカウントを紐付けしておけばパーツを交換しても問題はありません。しかし自分で交換を行うと不具合が発生しやすくなります。そんなときはぜひPCホスピタル by デジホにご依頼ください。マザーボードの交換をはじめさまざまな修理に対応しています。

| 修理対応 | 出張/持込/宅配 |
|---|---|
| 対応エリア | 出張修理は全国47都道府県/持込修理は全国13店舗/宅配修理は全国47都道府県 |
| 実績 | 年間約10万件サポートの実績。様々なメーカー製パソコンの修理実績とお客さまの声を当サイト掲載中 |
| 料金 | 基本料金 8,800円 + パソコン修理 3,300円~ + 出張サポートは2,200円追加 |
濱﨑 慎一(日本PCサービス株式会社 取締役 兼 NPO法人 IT整備士協会 理事)
2010年8月、日本PCサービス株式会社に入社。パソコン修理などデジタルトラブルを5年で4500件以上解決。その後、サポート人材育成など、事業責任者として、個人向けデジタルトラブル解決に8年半携わる。2019年より同社にて、法人向けサポートの取締役に就任。また特定非営利活動法人 IT整備士協会の理事として業界活性化のため正しいデジタル知識の普及、スマートフォンなどの新しい整備士資格の構築に携わる。現在はデジホ事業本部本部長も兼任。
保有資格 パソコン整備士検定 取得





