今回はテレワークを導入する際に重要な会社のデータにどうアクセスして
どう共有するかという点についてお話しをいたします。

こんにちは!
ドクター・ホームネット 福岡博多店、店長の鈴木です!
コロナ感染者数がまた多くなってきましたね。
テレワークも進み、在宅勤務も慣れてきた方が多いのではと思います。
今回はそのテレワークでデータ共有する際の2つの方法をご紹介いたします。
目次
VPN( Virtual Private Network )接続
VPNは仮想のプライベートネットワークで会社内のデータやシステムにアクセスする方法です。
社内のネットワーク内でしかアクセスできなかったデータやシステムがVPNを使うと外部からアクセスできるイメージです。
導入の方法としては専用のルーターが必要になり初期コストがかかります。
クラウド型オンラインストレージサービス
データの共有であればクラウド型オンラインストレージサービスもございます。
クラウド型オンラインストレージサービスは導入するのが機器ではないため、故障の心配はないです。
初期費用はかかりませんが月額の料金がかかります。
導入の際はドクター・ホームネットにお任せください
VPN接続、クラウド型オンラインストレージサービスなど会社の環境により最適なデータ共有方法が変わってきますので、どれを導入するか迷われた際はぜひドクター・ホームネットにご依頼ください。
このブログを書いた店長の店舗情報
PCホスピタル 福岡博多店
連絡先
所在地
〒812-0016 福岡県福岡市博多区博多駅南5-8-5 K-2ビル2階 201号室
大きな地図で見る









