ウイルスや悪意のある者から会社のデジタル機器を守る!

セキュリティーの
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会社のセキュリティー対策は万全ですか?

セキュリティー昨今の巧妙化した、変異し続ける悪質なマルウェアに対して従来のウイルス対策やスパムメール対策だけではネットワークを防御することが難しくなっています。
日本PCサービスでは、企業様のセキュリティー状況をチェックして、パソコンやスマートフォン、その他デジタル機器のセキュリティー対策を万全にできるように、企業様に合ったセキュリティー対策をご提案いたします。

万が一、セキュリティー対策の遅れからパソコンがウイルスに感染してしまった場合でも、ウイルスを駆除した上でセキュリティー対策を実施することもできますのでご相談ください。

会社のセキュリティー状況を診断!

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危険度
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危険度が100%を超えた場合、
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セキュリティー診断の理由

セキュリティー対策ソフトをインストールしていない(有効期限が切れている)

セキュリティー対策ソフト

セキュリティー対策ソフトをインストールしていない場合、UTMを導入していたとしてもUSBメモリなどからの感染は防ぐことができません。また、インストールしていても有効期限が切れている場合は、新たに出現するウイルスに対応することができません。

Windows XPまたはVistaを使用している

Windows XP/Vista

Windows XPとWindows Vistaはすでにサポートが終了しているので、マイクロソフトからセキュリティー更新プログラムが提供されません。さらに、他社が提供しているソフトウェアも基本的にサポートしていないので、使い続けるのは非常に危険です。

Windows Updateを利用していない

Windows Update

Windows Updateを利用することで、Windows自体のセキュリティーリスクを下げることができます。Windows Updateを有効にしていないと、Windowsの脆弱性が発見された場合も放置することになるので無効にするのは危険です。

アプリケーション(Java、Adobe)をアップデートしていない

アップデートしていないアプリケーション

JavaとAdobe(Flash Player、Acrobat Reader)は、Windowsと同様に脆弱性が発見されることがあるのでアップデートが必要です。インストールしただけで放置しているのは情報流出につながるおそれがあります。

何のために使用するのかわからないアプリケーションがある

不明なアプリケーション

インストールした覚えのないアプリケーションがある場合は、別のアプリケーションと一緒にインストールされていることが多いです。セキュリティーリスクが高まるので、定期的にシステムのクリーンアップが必要です。

無線LANルーターの設定を初期状態から変更していない

初期状態の無線LANルーター

無線LANルーターを初期設定のまま使用していると、社内のネットワークに侵入されてしまいます。初期のIDとパスワードを変更し、適切な設定に変更することは無線LANルーターを使用する際は必要不可欠です。

日本PCサービスの無料訪問診断で実施すること

  • クライアントPCのウイルスチェック
  • Wi-Fiのセキュリティー強度チェック
  • 情報漏洩対策チェック

上記の他に会社のセキュリティーで不安点や疑問点がありましたら、お気軽にご相談ください。セキュリティーの無料訪問診断によってセキュリティー対策が必要だと判明した場合は、UTMやセキュリティー対策ソフトなどの販売・設定もさせていただきます。